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るんぺんパリ(RunPenParis)
地域
Job Location
三重県伊賀市(旧上野市)育ち/静岡県在住
所属詩誌・団体
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受賞
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最新詩集
ここまで きたんだ そろそろ
2025
その他著作
Kマーホ名義:『トイレの閃き』『テレビジョン』『おしりとサドルが あいますか』『マガサス星人』『コールサック』『眠立体』。RunPenParis名義:2019年『ところで あした あいてる』以降、2025年3月までに第29詩集を刊行。詩小説『すきから あいへ おやすみ』、フォト作品集など。
略歴
1973年生まれ。3歳から23歳まで三重県伊賀市(旧上野市)で育ち、松尾芭蕉の土地で俳句を身近に感じて育つ。20代から詩を書き、Kマーホ名義で1999~2002年に6冊の詩集を刊行後、活動休止。2003年から静岡県在住。2019年に「るんぺんパリ(RunPenParis)」として詩作を再開し、SNSで「140文字詩」を継続的に発表。2023年9月に140文字詩1200作に到達。2025年3月にはRunPenParis名義の第29詩集『ここまで きたんだ そろそろ』を刊行している。
記事更新日
2026-09-19
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