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大西美千代

地域

Job Location

愛知県長久手市(2024年詩集刊行時)/愛知県瀬戸市の文芸活動に選者として関与

​所属詩誌・団体

橄欖(1983年第9号から第2次新同人/2021年時点同人)/そして。それから(個人誌)/窯火(選者)

中日詩人会(選考委員長歴)

受賞

—

​最新詩集

もはや。

2024

​その他著作

『水の物語』(1981)/『狩男のいる部屋』(1987)/『猫の体温』(1991)/『残りの半分について』(1998)/『てのひらをあてる』(2005)/『へんな生き物』(2021、第7詩集)

略歴

【70歳以上のため下位表示】【年齢目安:73–74歳(1952年生、2026年9月時点)】 1952年生まれ。1981年『水の物語』以降、詩集を継続して刊行し、2021年に第7詩集『へんな生き物』、2024年に第8詩集『もはや。』を刊行。2021年時点で詩誌『橄欖』同人。個人誌『そして。それから』も長く発行し、写真詩にも取り組む。中日詩賞選考委員長を務め、2026年度瀬戸市文芸発表会の詩選者。1983年、詩誌『橄欖』第9号から第2次新同人として参加。2021年時点でも同人確認。2022年第62回中日詩祭で中日詩賞選考委員長。2026年度第75回瀬戸市文芸発表会の詩部門選者。

記事更新日

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