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未縹あおい

地域

Job Location

愛知県を中心に活動/名古屋・瀬戸で詩集販売・詩個展

​所属詩誌・団体

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受賞

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​最新詩集

漣(さざなみ)

2026

​その他著作

2022年手製本私家版詩集3冊/『詩の個展 たしかめる、ための』詩集(2025)

略歴

【若手候補・生年未確認】【掲載判定 A+B+C】詩歴:2022手製本の私家版詩集3冊を制作販売→2025瀬戸で自身3回目の『詩の個展 たしかめる、ために』、新作等14篇の詩集化→2026手製本詩集『見上げれば、春、さんかく、月は、どこにいる』、長詩一篇の蛇腹本『漣』。A=複数詩集、B=2022~26継続、C=個展・書店流通。少なくとも2022年から詩作・私家版詩集制作を継続。2022年8月、紙選び・印刷・裁断・糸綴じまで自身で行った手製本の私家版詩集3冊を制作・販売。2025年8月28~31日、瀬戸市『本・ひとしずく』で自身3回目となる『詩の個展 たしかめる、ために』を開催。新作詩と新月・満月の『星よみ詩』計14篇を収録した詩集を同年10月に制作・販売。2026年8月29日、長篇一篇を蛇腹製本・両面印刷で収めた詩の本『漣(さざなみ)』を刊行。名古屋・大須のシェア型書店『蔵六湖畔』でもZINEとして販売。詩の個展は2025年時点で3回目であり、単発のZINE制作ではなく継続的な詩作・展示活動が確認できる。

記事更新日

2026-08-29

@東海カルチャー情報 2026

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