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染よだか
地域
Job Location
愛知県を拠点に活動/名古屋のBookbridge Lbioに出店
所属詩誌・団体
SHIZINE/詩歌合同誌『遠くの庭』
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受賞
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最新詩集
やわらかく透明な膜
2024
その他著作
詩歌合同誌『遠くの庭』(2025、烏井つきなみとの合同誌)/『歌の種 東海短歌アンソロジー二〇二六』参加
略歴
【掲載判定 A+B+C】詩歴:2024初詩集『やわらかく透明な膜』(10篇、喪失と再生)を自主制作・流通。『真珠になるまで』で「ことばによるケア」のフリーペーパー活動。岐阜駅本の市等で詩集流通、2026年NAgoyaBOOKCENTERで自作詩朗読会予定。A=詩主体ZINE、B=2024~26継続、C=書店・イベント・朗読会。愛知を拠点に小説・詩歌・ZINEを制作。愛知淑徳大学在学時に久納美輝・竹輪太郎と文学誌『みみずく』を企画。2024年、喪失と再生をテーマにした初詩集『やわらかく透明な膜』(10篇)を刊行。三重県の「ひびうた」で古井フラの詩講座「庭をつくる」を受講し、2025年に烏井つきなみとの詩歌合同誌『遠くの庭』を制作。同年、名古屋拠点roemaの詩誌『SHIZINE』Vol.1『生活』に詩人として参加。2026年『歌の種 東海短歌アンソロジー二〇二六』参加。2026年9月には自作詩の朗読会を予定。生年は未確認。
記事更新日
2026-08-27
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