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若山紀子

地域

Job Location

岐阜県東白川村出身/名古屋市在住。愛知県瀬戸市の文芸活動に継続して選者として関与

​所属詩誌・団体

環(主宰)/歴程(同人)/窯火(詩部門選者)

日本現代詩人会/日本詩人クラブ/中日詩人会(会長歴)

受賞

『ぶるうす』で中日詩賞次賞/『夜が眠らないので』で第53回中日詩賞/『若山紀子詩集』で清水信文学賞

​最新詩集

さよならいつか とだれかがいった

2023

​その他著作

『かくれんぼはきらい』(1969)/『名古屋詩情』(共著、1972)/『不安な寓話』(1973)/『ぶるうす』(1981)/『今朝 階段を上るとき』(1987)/『かあてんを閉めると』(1993)/『鈍いろのあし跡』(2000)/『握る手』(2006)/新・日本現代詩文庫83『若山紀子詩集』(2011)/『夜が眠らないので』(2012)/『さよならいつか とだれかがいった』(2023)

略歴

【70歳以上のため下位表示】1935年2月10日、岐阜県東白川村生まれ。名古屋市在住。1969年『かくれんぼはきらい』以降、半世紀以上にわたり詩集を刊行。『ぶるうす』で中日詩賞次賞、『夜が眠らないので』で第53回中日詩賞、新・日本現代詩文庫83『若山紀子詩集』で清水信文学賞。中日詩人会会長を務め、日本現代詩人会・日本詩人クラブに所属。詩誌『環』主宰、『歴程』同人。2023年にも『さよならいつか とだれかがいった』を刊行し、瀬戸市文芸発表会の詩部門選者も継続して務める。

記事更新日

2026-09-08

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